旦那の給料だけじゃ苦労しっぱなし!

五十路熟女のぽっちゃりな主婦がパパから1万円もらえるまでの体験談

デブ女性がパパと出会う

化粧っ気もなくすでに旦那からも、とくに見た目のことをああだこうだといわれなくなってしまった残念なデブ体型の私。

身長が150cm台なのに70キロ以上もありお腹周りはぽてっとしています。
また年齢は51才ですね。
このような見た目の私でも今ではパパが居て、旦那の給料を使い込むこともなくパパからもらえたお金を含めて貯金に回せるような生活ができています。

 

もちろんパパからもらえたお金はへそくりとして貯め続けていますけどね。
もう3か月以上もパパ活しており、へそくりだけで100万円以上も貯まっているほどです。

 

パパ活をはじめるための理由は?

 

旦那の給料は年収400万円程度なので、1人息子が奨学金を借りなきゃ維持できない状態です。
さすがに大学は近くの学校にしてもらえたおかげで実家暮らしです。
大学の講義がオンラインなので、凄い毎日の生活が憂鬱な様子。
たまに友達と飲み会へ出掛けてはいますが、バイトがコロナ禍でできないためあげられるお小遣いが少なく四苦八苦しています。

 

「月3万円はあげているけど、息子にもう少しお小遣いをあげられたらいいのに・・・」
と思っていました。
老後の生活を考えたら息子のお世話になるのですから、バイトができないときでも生活の質を落とさせたくはありませんでした。

 

息子の将来への不安もあるけども、私だってもう老後に片足を突っ込んでいる世代です。
将来への貯えもしておかないとヤバイかもと心配しているのに、両親の心配もあります。
私の両親ももはや歳ですからね。
父親が75歳、母親が71歳と老後生活を細々と送っています。
だけどいつ認知症になるのか冷や冷やしていたりします。

 

また旦那の両親は母親がすでに病気で亡くなっています。
だけど旦那の父親が79歳です。
「最近ぼけはじめてきている」
と、よく旦那から愚痴られることもありますね。

 

私は愛知県内で一軒家を借りて家族と住んでいます。
おかげでアパートのように隣近所を気にしながら生活をしているほどではありません。
だけど近所付き合いが凄く面倒臭いことにも頭を抱えていました。
どうにか頑張ってきた私。
だけど今はコロナ禍だからこそ、祭りや集会などが中止となっており解放された気持ちもあります。
ただし最近はあまり運動をしに出歩いていないせいか、わずか1年前に比べて5キロ以上も太ってしまいました。

 

主婦仲間とのお茶会からパパ活をしはじめることに!

 

太った主な原因は主婦仲間とのお茶会です。
元々地元のスーパーでパートをしていたときに知り合ってから、お茶をするようになったんです。

 

すでにコロナ禍になってから3人ともパートを辞めて主婦業に専念しています。
(コロナなんて1年ほどで過ぎ去ると勘違いをしていた時期でした。)

 

元々ぽっちゃり主婦同士だったからこそお互いなんでも話せる仲間でした。
だけどパートも辞め暇になったのでお茶会を開くようになってから、家庭内のストレス発散がてらにお金を使いながら食事をしては太っていく悪循環となったのです。

 

今のままだと旦那の給料も最近減らされている実感があるため、みんなで集まれなくなってしまうという焦りがありました。
(息子のためにも私がお茶会へ行くのを辞めれば済むという発想になるのは当然です。)

 

だけどあるときに個室居酒屋でお酒も軽く嗜みながらお刺身をつまんでいるときに、一番のぽっちゃりな主婦がパパをゲットしたというから驚きました。

 

パパ活なんて言葉はちょっとだけ聞いたことがあったんですけど、絶対にすることはないだろうと思っていたんです。

 

まさか寄りによっておデブ体型の主婦は同い年の51歳ですけど、60歳手前のパパをゲットしたようでした。

 

パパには毎回おにぎりを持っていき、一緒に食べているだけで1万円もらって帰れるとのこと。

 

とくに身体の関係はまったくないようでした。
なのにどうしてお金をもらえているのかといえば、パパ自体はお金があるけど元々結婚をしておらず、ずっと1人で生活してきたため愛情に飢えていたようでした。

 

たかだかおにぎり1個でも自分のために作ってきてくれたというありがたみから、お金を手渡してもらえていると聞いたんです。

 

凄い羨ましかったですよ。

 

みた感じ私の方が細いから勝っていそうだとちょっとした嫉妬深さが出てきちゃった私は、パパ活しているサイトを教えてもらってやりはじめてみようと決意したんです。

 

話の流れから友達みんなでパパ活をはじめたのです。

 

パパ活は主婦がするのは危険もなく旦那バレしない

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パパ活するときに凄い心配ごとがあったんです。

やはりパパ活していることを旦那や息子にバレないでいられるかという話でした。

 

ぽっちゃりな主婦は、旦那自体があまり私に興味をもってくれていないから念入りに隠す必要がないといってくれていたんです。

 

私の家でも旦那とはもう結婚30年目を迎えているほどです。
旦那とは仲が悪いわけではないですけどね。
だけどコロナのせいで家族とどこかへ出掛けづらくなってからは、同様に空気のような存在へと変わっています。

 

私は旦那が出社して家にいないときだけパパと出会うようにしました。
当然ながらパパを知り合いから紹介してもらえるなんてありません。
話を聞いたら「出会い系サイトを使うといいよ」とアドバイスをもらえました。

 

とくに会員数が多い出会い系サイトを使うと安心らしい。
また最近起きた婚活アプリのような個人情報の流出も大丈夫と話してくれたのです。

 

なんと住所や氏名が年齢確認をする際必要がないといってくれたのです。
保険証や免許証の生年月日と発行元がわかるように写真を撮って、運営元へ提出するだけなので簡単だよとアドバイスをもらえました。

 

身元バレが確実におきないのであれば、前向きに使いたいと実感できました。

 

パパ活は女性だけ無料だから安心?

 

女性無料

最後に出会い系サイトを私らみたいな女性が使う場合は、お金がかかるのか気になりました。

ぽっちゃりな主婦は1円もお金をサイトで利用したことはなく、無料でパパ探しが出来ているみたいでした。

 

女性はどこのマッチングサイトでも基本無料なので、男性は運営費の負担を前払いでポイントを買うことで負担しているみたいらしい。。。

 

パパを探すときはプロフィール検索から探し出し、メッセージを送ってあげると会いやすいと助言をもらえました。
やはりパパも1人の人間なので興味をもってくれる女性と会いたくなるようです。

 

私は、
「見た目はちょいぽっちゃりして愛知県内に住んでいる50代の主婦です。
日頃の憂さ晴らしも兼ねてどこかご飯かお酒に連れて行ってくれる、優しいパパを募集するためにつかいはじめました。

 

私はおっとりな性格をしており、まずは仲良くなってから直接連絡していきたいです。」

 

なんて気になったパパへメッセージを送信していきました。
私はプロフィール写真を載せていたからかもしれません。

 

意外にも私のメッセージを真剣に読んでくれたパパが数人もいてくれて、わずか30分以内に返事が届いたのです。
顔をスタンプで隠していたのにもかかわらず大丈夫でした。
どうやらプロフィール写真がなしの女性よりもあるだけでも印象がよくなるらしいとあとで知りました。

 

私は50代で会社役員をしているというバツイチの中山さんと連絡をし合うようになりました。
実際に会ってみたら気さくで笑顔のよい白髪頭の男性でした。
一緒にお茶をしにレストランで1時間ほどしゃべっただけで1万円ほどくれたのです。

 

私の見た目に最初驚くかと思ったのですが、「失礼ですけどメールで話されていたようにぽちゃぽちゃな方なんですね。
私はぽちゃな女性が好きなので、今後も会ってもらえるとうれしいです。」
とお金を渡される前にいってもらえて凄く嬉しかったです。

 

私は中山パパをゲットしてからというもの、主婦友達との女子会でお金を気にすることがなくなりました。
結局3人ともアドバイスのおかげでみんなパパ活しちゃってて、今では情報交換の場となったのです。

 

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